アイリッシュとロックバイオリン

アイリッシュ・フィドルを弾く人の前で、
Jeff Beck とかのロック・フレーズを弾いたら
「同じ感じ」
と言われた(^_^;)
使ってるスケールが、ペンタトニックスやから、
同じように聞こえて当たり前\(^o^)/
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アイリッシュ・フィドルを弾く人の前で、
Jeff Beck とかのロック・フレーズを弾いたら
「同じ感じ」
と言われた(^_^;)
使ってるスケールが、ペンタトニックスやから、
同じように聞こえて当たり前\(^o^)/
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ストレス解消に、
ミュージカル「Crazy for you」の曲を
最初からエンディングまで弾いて
感動の涙を流すワシ(;_;)

ミュージカルの舞台を頭に描きながら、
1つの演目の会場前の曲からカーテンコールまで
バイオリンで弾き切ると、
充分に感動出来るねd(^-^)
これはいい。
次はオペラ座の怪人を
幕が開く前からカーテンコールまで
弾いてみよう。

カーテンコールは、
どんなアレンジで行きますかな?
意外とアイススケートのメドレーが
参考になりそうね(^^)
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なんか言ってしまった後で、
「あっ、ちょっとええこというてもた~」
と、後悔するときがあります。
ちょっとええこと言うてまうと、次もええこと言わなあかん、というプレッシャーがかかるから。
---------- つい言ってもうたこと ------------
人ってね、年をとるごとに天国に近づくのよ。
子どもの頃は地上にいたから、自分のことだけ考えて、
小さなことに悩んでれば、それで良かった。
でもね、だんだん大人になって年をとると、
少しずつ天国に近づいているから、
地上で起きてることは、広~い視野で何でも見えるようになる。
けど、その分、地上のモノには、手が届きにくくなるのよ。
-----------------------------------------------
こうやって書いて、読み返してみたら、
それほど、ええ話でも無いやん!
と、冷静に思えるのが、いとおかし。
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どうやら、アコースティックバイオリンは屋内で弾くもの、というイメージは、
どこかで創られたように思います。
もちろん、100万円以上もする高価な楽器を屋外では使いたくないでしょう。
30万円程度の楽器でも痛みそうだからイヤかも知れません。
それは、バイオリンに限らず、どんな楽器にも言えることだと思います。
また、エレキ、アコの区別も関係ありません。
エレキでも高級な楽器は、あまり野外で使いたくないのが心情というものです。
にも、かかわらず、「バイオリンを野外で弾くのは邪道」みたいな言葉を聞くのはなぜでしょうか?考えてみました。
たとえば「大草原の小さな家」というドラマでは、
お父さんが野外で楽しそうにバイオリンを 弾いています。

また、ストリートミュージシャンが 弾いているバイオリンはアコースティックのイメージが強いように思います。
エレキバイオリンを屋外で演奏しようとすると、電源の確保、配線、音を出すPA装置などの準備が大変で、屋外で演奏する手軽さというものとはほど遠くなります。
そういう意味で、本当は野外ではアコースティック楽器の方が自然で、 電源が必要なエレキ系の方が屋内であるのが自然だと思います。
バイオリンという楽器が使われた歴史をみると、アイリッシュ、ジプシー(ロマ)など野外での音楽演奏に使われてきました。
それが18世紀頃から宮廷音楽で使われ始めて、屋内の楽器というイメージが 創られたように思います。
もちろん、100万円以上する高価な楽器を外で演奏する必要などありませんし、30万円程度でも、痛むから野外では使わないと思います。
それは、バイオリンに限らず、どんな楽器でも同じで、サックスでも、ギターでもあまり高価なものを野外で演奏するのは、もったいないことです。
あまり固定固定概念にとらわれることなく、家の中でも外でも、気軽に演奏したいものです。
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考えごとをするのが大好きで、いつも何かを考えるのが好きです。
考えたことは書き残しておかないと忘れてしまうので、
マインドマップって~ヤツを使って描いてます。

あと、打ち合わせ記録はもちろん、本を読んだり、テレビやラジオで聴いたことも
マインドマップで残します。
はたから見れば、何か絵でも描いているように見えるかも知れませんが、
この方法は脳の使い方として、とても理にかなった方法なんです。
マインドマップのポイントは、出来るだけ「言葉」にせずに「イメージ」にすること。
脳の働きとしては、考えたことを言葉に変換するのは、負荷のかかることなのです。
だから、考えたことを、そのまま描くのです。
文字も使います。文字でないと表現できないことも多いです。
「自由」とか「認識」とか、概念を表す言葉は、とくに文字で表現した方が楽ですから。
余談ですが、「Freedom」とかの概念は、外国から入ってくるまで日本には無かった
概念なので、福沢諭吉が、どういう言葉に翻訳するか悩んだそうで、
結局、仏教用語であった「自由」という言葉をあてはめました。
仏教では違う意味で「自由」という言葉を使うのですが、日本には無かった考え方なので
とりあえず「自由」としました。
言葉というものは、そういうものです。
ですから、頭のイメージは、そのままの形で吐き出すのが効率的かも知れません。
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石垣島でシュノーケルをしてた女性4人が、
流されて16時間漂流の後、
川平湾付近で救助されたらしいが、
ワシは全く同情しない。
むしろ腹が立つ。
流されるということは、
相当流れの急なところで泳いでいたはず。
そういう場所には必ず
「遊泳禁止」
の看板がある。
そこで泳ぐアホを近年よく見かける。
海をナメたらあかん。
例えば、小浜島と西表島の間は、
ほとんど泳いで行けそうな距離で、
かつてはマンタがいたほど海が澄んでいる。
しかし、流れが急なため海人でも泳いだりはしない。
近年ここで泳ぐ観光客をごくたまに見るようになった。
子供が浮き輪をつけていたりする。
地元の迷惑やから、やめなさい!
西表島が見えるヨナラ水道は、
言葉に表せないほど美しい。
しかし、それだけに流れが急だ。

西表島との間にあるヨナラ水道は、
夕陽も黙り込む美しさ。
こういう海は、いつまでも眺めているのがいい。

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イヤな事は紙にペンで刻み付ける!

キーボードではダメだ。
物理的に刻みつけて
「決して消えない」
ようにするのが大事だ。
【あいつ、むっちゃ腹立つ!】 と、
しっかり刻みつけたら
自分の頭の中から完全に消し去るのだ。
時間が経って刻んだモノを読んだとき
「あんなこともあったな〜」
と自分と対話できる。
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ワシは同郷の空海さんの哲学が好き。
彼の言葉に「実相を見よ!」というのがある。
人間の考えのほとんどは、
現実にありもしない妄想。
今、目に見えている現実を認めることが大事。
今ここにいる自分が全て。
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ブログネタ: 好きなショウガの食べ方教えて!
ひと言で「しょうが」と言っても、
ピンからキリまであります。
この「首折れ鯖の押し寿司」は
京都の老舗「美山荘」のご主人が
屋久島のオーベルジュ「Sankara」の
天才武井シェフと一緒に作った料理で
お酢にはバルサミコ酢を使っています。

この寿司の美味しいことといったら
もう言葉がありませんでした。
そして本来、脇役であるはずの
「しょうが」が素晴らしく美味しかったんです。
「美山荘」のご主人に
「このしょうが、美味しいですね~!」
と感想を言ったところ、ご主人から
「このしょうがは5回アク抜きしてますねん」
と答えが返ってきて驚きました。
ふと見逃しそうな「しょうが」にも
心を込めてはるな~と感心しました。
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世界で、100本作られた内の30番目、日本には2本だけ。ちなみにアコースティック・ギター・マガジンで石川鷹彦師匠が弾いてるギターも30番。30番でない、もう一本は、歌手の前川清さんが所有。テイラー氏の承認サイン入ってる。

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エレキバイオリンを弾く時、
ケーブル差したりアンプの電源入れたり面倒でしょ?
バイオリンの場合、
常に「弓」も持ち歩きますから、
ケーブル差しては弓を持ち、
アンプの電源を入れては弓を持ちするので、
その段階で「弾く気」が弱ってきます。
だから私は、amplugをバイオリンに差しっぱなし。
さらにamplugに小型スピーカーを
バリバリテープで着脱可能な状態で固定しています。
(写真は今無いので後日)
これならば、いつでも思いついた時に
バイオリンと弓を手に取って
気に入った音で弾けます。

自分が出したかった音ってあります。
それも、出来るだけシンプルに実現したいもの。
私の場合は、VOXのAmplug ジョー・サトリアーニでした。
このamplugジョー・サトリアーニは、
ジョーの使うsatchuratorディストーションと、
time machineディレイを再現して、
クリアから歪みまで、
実に良い音でVnの音を出してくれます。
iPadのGarage Bandアプリは革命的!
思いついた曲を、ささっと作って
ラフスケッチするには、
最高のツールちゃうかな~。
iPadやから、どこでもパッと出して
瞬時に作曲を開始できる。
ギターなんかマジでストロークと
チョーキングが出来るし。
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オヤジっぽいネーミングでダサダサだが、
地デジ化の次に、
各ビル、マンション、家庭に
ソーラーパネルを設置しよう!
というので
「空パネ化」
というのを考えた。
誰でも思いつくくだらん名前。
「地」の次は「空」だ!
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